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【新刊】午後四時のジントニック
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語るに値しないと思っていた記憶のかけらを、語るに値する物語に再編集する。
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40歳という節目にこれまで選んできたこと、選ばなかったこと、
気づかないふりをしてきた違和感や、なぜか手放せなかった風景を拾い集めています。
日記の延長のようでいて、書き終えたあとに見えてきたのは、
「私はこうやって生きてきたのかもしれない」という静かな輪郭でした。
午後四時にジントニックを飲むような、
少し立ち止まって自分の来た道を眺めるための一冊です。
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